「自分も恥ずかしがらずに、「まだ早い!」と思わずに、子どもたちと向き合っていくべきだと改めて感じました。」

こんにちは!助産師の宮﨑順子です。
(緑の文字をクリックしていただくと、関連記事にリンクしています。)

親子で聴く!「いのちのお話」。
お母さんからのご感想をご紹介しています。

本日第6弾!!今日から後半戦!!
(順番に大きな意味はありません…。)

いのちのお話を聞いて子どもたちが何を感じてくれたかな?と気になります。

まだ、いろんなことが理解できていないかもしれないけど、どこかのタイミングで思い出したり、何かと結びついてくれたらなと思います。

子どもに話しにくいこともいろいろあるので、自分も恥ずかしがらずに、「まだ早い!」と思わずに、子どもたちと向き合っていくべきだと改めて感じました。

ありがとうございました。

(7歳の女の子のお母さんより)

募集の対象が、小学3年生以上向けだったので、とても迷われての参加でした。

「まだ早い!」と思わずに子どもに向き合うものだと感じてもらえたことがうれしいでーす。

理解するには、まだ難しいことはあるかもしれない。

いざからだの変化が起きたときには、もうハードルが高くなっていて親子で話せなくなている可能性があるのが性の話だったりします。

お母さんも一緒にあなたの体のことを考えているよ。
心配があれば、いつでも相談してね。

そんなことが伝わるだけでも、第一歩。
私はそう思いますよー。

幼児期から「家庭」で伝える性(生)教育の講座を始めます!

 

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宮﨑順子