自分を大切にすること。【いのちのお話】

こんにちは!助産師の宮﨑順子です。
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親向けの「いのちのお話」。
コース制で開催しています。

デリケートゾーンのお話。

自分のカラダを大切にすること。

小さなときからの習慣が、ベースとなり当たり前になっていきます。

自分の体は、自分のもの。

親の役割が、ものすんごーく大事になるんじゃないかな。

最近、毎日のように性犯罪のニュースを目にします。

まだまだ被害に遭うのは、女の子のイメージ。

男の子の親御さん!!
その意識は、もう捨てましょう!

男の子も、危険な時代ですっ!!

被害者にももちろん、加害者にもならないようにするには…。

これも小さなときから、徹底することって大事ではないでしょうか?

例えば、かんちょーやスカートめくり。

セーフ?アウト?

ん?年齢による?

じゃ、園児は?
小学低学年は?
小学高学年は?
中学生は?
高校生は?
成人は?

あなたはいかがですか?

参加者様の中でも、いろんな意見が出ました。
5人に満たない集団でも、バラバラ(笑)

世の中に出たら、ほんとにいろいろな判断基準が存在するんだなあ。

そんなことを感じましたよー。

私は、プライベートゾーンのお話を再度しました。

人に、見せたり触らせてはいけないところ。
人のを見たり触ってもいけないところ。

答えは、簡単ですね。
年齢ではなくて、自分を大切に、人のことも大切にする心を伝えていきたいですね。

次回の保護者向けの「いのちのお話」は、11月スタートです^^

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宮﨑順子